雑記:うめぼし。

いつもありがとうございます。
今日もこちらは空が青いです >ω< あつい~
こんにちは、ふぉるて@携帯です


青空と鮮やかな緑を眺めながら「そう言えば梅干しをつける季節かあ~」なんて考えつつ、ふと ある言葉に思いをめぐらせました。
(忘れそうなので携帯から…)


ええと、その言葉は『いい塩梅』と『試行錯誤』

ちょうどいい塩加減というか、ちょうどいいバランスというか…


こっそり…自分の中での物事について、
最近、この いい塩梅と言うものを目指してみています。(実験中…)

いやあ…何て言うか、中間の無い極端な感じを自覚しておりまして… ><; あはははは…
(目一杯塩を入れるか、腐らせるか…orz)


んで、話を戻しますが
この『いい塩梅』って、正確なレシピ(答え)は無いんですよね。
その土地の気候、浸けるときの気温や湿度、梅の状態とか、一度たりとも同じではないので、ベテランの方でも、毎回本当に感覚を頼りに漬けているんだ と 話を聞いたことがありました。


んで。

じゃあ ベテランさんは
その『感覚』って どうして身に付けたのか…


試行錯誤しながら ああでもない、こうでもない、って何度も繰り返して覚えて行くことなんだろうな~…と……


で、この『試行錯誤』って言葉も…
(最近、生活アドバイスの記事で たまたま目に飛び込んできた記事があったのですが)


失敗を繰り返しながら、より良い方向を何度も試していく…『失敗はするもの(ここがスタート)』
(失敗をしないように始める、では無い)



ああ…そうか…

自分はずっと、失敗が怖くて(失敗したら終わりだと考えてしまってしかも自分が失敗だと思っているものは第三者から見ると失敗では無かったりと言う場合も…時々)
『試行錯誤』の入り口にすら立って居なかったことばかりだなあ…と、急にふっとそんなことを思いました。



で、この塩加減も、
酸っぱい(&しょっぱい)のが好きなひともいれば
マイルドなのが好きなひともいて…

それはそれで、それぞれに いい具合と言うポイントが違くても良いんだろうなぁ~…


失敗の定義すらも、それぞれなんだろうな~……

だとすれば、自分が美味しいと感じられる(あわよくば口の合う人にも美味しいと言ってもらえる)、自分なりの『塩梅』を探せばいいのか~……


『試行錯誤』
(試みと失敗・工夫の繰り返し、という意味ですが…)
うまくいかなかった事が(そこからが)スタート…って、なんとなく勇気が出る言葉の気がします



……なんて、とりとめもなく、考えてしまいましたが…うう…何が言いたいのかわからない記事になってしまいました orz 纏まらずじまいで すみません

雑記:消しハンを彫ってみました

いつもありがとうございます。m(__ )m” こんにちは、ふぉるてです。

ここの所、タイムスケジュールが乱れていてなかなか時間が取れないな~…などと
弱気になって居たりしますが……それはさておき。 >ω<;



ええと…実は、小説の続きを少しずつ書いていたのですが、
読み返してみたら、かなり不自然なシーンになっていたので、
ザックリ消して書きなおしております(;ω;)

……という事で、続きが間に合いませんでした… orz


それで…このままだと記事のネタがないな~…なんて思っていたのですが、
ふと思い立って、消しゴムでスタンプを作ってみようと考え…… ←また突然に
(消しハンと言うらしい…?)

ちょっとネットで調べてみたら、「あっ、なんだか自分にもできそう!」とか思い始め、
挑戦してみることにしました。

最近は、消しゴムのハンコ専用の消しゴムも売っているそうですが、
今回は手持ちのでっかい消しゴムで。(あれ、日本語おかしい??)

時間が無いとか言いながら何をやってるんだ~~~



使うのは100円均一で買ってあったデザインカッター。

本当は彫刻刀もあるといいらしいのですが(当然か)
手元になかったので一刀彫で行きます >ω<;


……んで……。
悪戦苦闘すること1時間半ほど……。
(最初の数分で ふぉるての心の中の何かが「ポキッ」と折れたのはここだけの話です… orz)


途中であれこれ弱音を吐きながら、なんとか完成させました。



よーく見てみると、あちこちボコボコ、カクカクで一抹の不安が過ります。

あとは押すだけ。
インクは、これまた100円均一でゲットしてあったゴールドのスタンプインクを。
↑正月用だったかも
(ゴージャスに見えてごまかせたり……しないか……)



さて……いよいよ緊張の試し押しです。(>ω<)ノ” ぺた


(大きさの比較用に100円玉も)

あっ…! 端っこのバリまで写ってしまった…!!


すかさず修正して 再び ぺたぺた……。
手作りな感じで、意外とヘタレ加減が気にならないかも……?

…ということで、へっぽこ消しゴムハンコLV1の完成です >ω<

使用例:これまた百円均一の (>ω<) メモ付箋紙にぺたんこ。

アンティーク風……? になったかな……??



……ということで……。

勢いだけで作ってしまった 消しゴムハンコ(版画)、
大きめの消しゴムとカッター、スタンプインクと…
気合さえあれば、何とか作れるようです。←これ一番重要かも… orz


でも、彫っているうちに無心になってくるので、結構楽しかったです。

消しゴムが柔らかすぎても硬すぎても彫りづらいと参考にした記事に書いてあったので
今度はちゃんと「消しハン用の消しゴム」を買って挑戦してみようかな……?
(いつになるやら)

theme : 物書きのひとりごと
genre : 小説・文学

らくがき:本編で出番待ちでsu

いつもありがとうございますm(_ _)m” こんにちは、ふぉるてです。

ひょんなことから、週2回ほど、知り合いの農作業(?)を手伝うことになったのですが、
案の定と言うか……仕事を終えて翌日に筋肉痛になりました… orz おをを…
↑自覚無かったけど力仕事だったのかな… (急な動きのものほど早く筋肉痛になるらしい)

それはさておき。

【神殿で待機中でsu】

本編では現在、レイモンドとヴァースのおっちゃんの会話ばかりで、
2人しか出ていないのですが…

リーザさんと詩人は、巫女の服を借りたまま、神殿で待機中です。
……ということで、詩人 巫女Var.
…と言う割には首から上だけになってしまったらくがきです。(鉛筆線&色鉛筆塗り)
色調変換はしていなくて、青い色鉛筆で線を付けています。

詩人は性別がないので、これを女装と呼べるのかは不明です >ω<
服まで描き込むスペースが無かったのですが、
服はリーザさんとほぼ同じ(襟がもっと広いかも)な感じです。ヒラヒラしてます。

最初は両目開けて描いたのですが…なんか表情が優し過ぎたので
片目を閉じました(←謎な理由)

もうちょっとジャラジャラさせても良かったかも……?

ARCANA 第二章~小さな世界~ No.14  (約3198文字)

「…………。」
紅茶のグラスをテーブルに置くと、レイモンドは静かに次の言葉を待った。

「……彼女は…ソフィラと言うんだが……。
 元々あまり体が丈夫では無くてな。良く風邪をひいて、診療所に来てたんだ」
おれは主に薬の調合をしていたんだがね、と自分のグラスを見つめたまま、当時を思い出すようにぽつりとヴァースは話し出す。
「……穏やかな人で…花が好きでね。
 時々、自分が育てた花を持ってきてくれた。
 当時おれはなかなか花の美しさってものを良くわからなかったんだが…植物の薬効について、ついつい長話をしてしまうことがあったんだ。
 ……それを、この花はそんな風に役に立っているのねと、嫌な顔一つせずに聞いてくれたんだよ」
思ってみりゃあ、あの時も薬馬鹿だったなぁ…と懐かしそうに微笑み、
「しばらくはそんなおれを見守ってくれている感じだった。
 でも、そのうち…自然と惹かれあっていたんだ。
 彼女もずっと病に伏すほどの体ではなかったから、町へ一緒に買い物へ行くようになった」
少し照れくさそうに自分のグラスを軽く揺らすと、
「……だが、さっき言ったように、おれは彼女と結婚することは出来なかった。
 お互いの傷がこれ以上深くなっちまう前に、覚悟を決めて彼女にその旨を伝えたんだ。
 それでも――既にそれすら見越していたかのように、いつもの笑顔で『それでもいい』と――」
震えそうになった声を飲み込むように、ヴァースは俯いた。
……一緒になれないことは、彼女も最初から分かっていたんだな……
当時の二人の様子を思い浮かべながら、レイモンドは静かにヴァースを見守る。
「……それでおれは……町はずれに小さな家を借りて、休日を取れる日は、一緒にそこで暮らすことにしたんだ。
 彼女が好きな花をテラスにたくさん置いてね」
再び顔を上げたヴァースは、そこまで話すと、グラスを傾けた。

「…………。」

しばしの間、酒場の小さなテーブルを沈黙が包む。
ヴァースは再度俯き、なかなか顔を上げなかった。
――そこで、何か…起きたのか……

レイモンドは口を挟まない。
思考を邪魔しないよう、彼自身から話し出すのを静かに見守りながら、司祭服の内ポケットにしまっていたハンカチをそっとヴァースに差し出した。
「――。あ、ああ。すまな――」
そこでようやく、ヴァースは自分が泣いていたことに気が付いた。
困惑したように慌てながら、レイモンドからハンカチを受け取ると、右手で目頭を押さえ、
「……あの時……。あの時、おれがもっと早く気づいてやっていれば――!」
ぐっ、と、奥歯を噛みしめ、ヴァースは嗚咽の声を飲み込んだ。
少しずつ、両の肩の震えが激しくなっていく。

「……先にっ…先に知っていたのにっ…ちくしょう!!
 何もできっ……。」

「…………。」
ガタガタと震えるたびに激しく波立つグラスをそっとヴァースの手から離すと、
「――ゆっくりでいい。
 …落ち着いたらでいいから、そのあとに詳しく聞かせてくれないか」
優しく宥めるように伝えると、空になりそうになっているグラスに目をやり、レイモンドは店の奥に控えていた給仕に軽く手を上げ、お替わりを頼んだ。
「……うっ…ぐっ……。」
レイモンドの声に2、3回と頷きながら、ヴァースはハンカチを握りしめる。
――もしかして、この人は…最愛の女性(ひと)を――
ハンカチで顔を押さえ、声を殺しながら肩を震わせるヴァースを沈痛な面持ちで見守る。
……詳しく聞かせてくれとは言ったものの……
これ以上、彼の過去を抉りたくは無い。
もし誰にも言えずに胸の内に溜め込んでしまっていたのなら――話をしてくれる部分まででも聞いた方がいいのだろうかと思っていたが、彼を苦しめてまで無理矢理に聞き出すつもりはレイモンドには無かった。
首を横に動かし、ちらりと肩の上を見ると、リスのモンドも尻尾を下げ、心配そうに見守っていた。
……やっぱりこれ以上は――
これ以上の無理をさせまいと、話を切り替えるべく、これまでの経緯を話してくれたことへの感謝を気持ちを伝えようと口を開きかけた時。

「――花が……雄株の花が咲いたんだ――」

絞り出すように呟くと、ぐしっ、とハンカチで涙を拭い、肩で大きく息を付いた。
――話して…くれるのか――
ヴァースの意志を汲み、レイモンドはゆっくりと大きく頷くと、
「……雄株……学び舎のラシル・ジャルデミアの事か?」
給仕が運んできたグラスを受け取り、そっとヴァースへと差し出した。
「……ああ……。
 神殿の雌株よりだいぶ先に…突然、学び舎の中のラシル・ジャルデミアの花が咲いたんだ。
 ……学び舎に遺された文献通りに――」
そのグラスを受け取り、一口飲むと、もう一度呼吸を整えるように大きく息を吐く。
……雄株の花と、さっきの涙とどういうふうに繋がるのか――
「――文献にはこうあったんだ。
 『学び舎の真ん中で青い花が咲くとき、死の病が始まる』と」
「――死の病……」
……なんて不吉な内容の文献だ……
その内容に、レイモンドが微かに眉を顰(ひそ)めると、
「あの文献は500年前に書かれていたものだった。
 当時、それを読めたのはおれだけだった。
 ……まさか、その病の一人目がソフィラになるとも知らずに――」
そう言いながら、ヴァースは再びハンカチを目に押し当てた。
「――――。」
……そういう…ことか……
ただ一人その病を知り得た自分の、最愛の人が、一番先にその病に侵され病床に伏すなど、当時の彼に想像できただろうか。
……もっと早くに気付いてやれたら…。どういう意味なのだろうか――
「……その病って、どんな病なんだ?」
命に係わるのだということ以外、何もわからない。
「ラシル・ジャルデミアの花が咲く頃…つまり、御神木の力が弱まる時に発生する、この町特有の病なのよ。
 その病に侵されると、あらゆる薬と回復魔法が一切効かなくなるんだ。
 ……自然治癒力を引き出すものを含めてね。
 一度かかると、町から離れても駄目らしいんだが……。」
――薬と回復魔法が一切効かなくなる――?
「……それって、つまり――」
「――そう、治す手段が無くなるって事よ」
レイモンドの言葉の意図を読み取り、ヴァースは沈痛な面持ちで頷いた。

――治す手段が無くなる――

その言葉の意味を理解したレイモンドは息を呑んだ。
傷でも病でも、どんなものであれ、治ることがないとなれば……。
……『死の病』と呼ばれる理由はそこにあったのか……
手元の紅茶のグラスを見つめ、少しの間考え込むと、
「……その病は…症状は何か現れるのか?」
ゆっくりと口を開いたレイモンドの問いに、
「初めのうちは、ほとんど何も変わらないんだ。
 ……ただ、首の後ろに逆三角形の痣のようなものがジワジワと出来始めるのよ。
 それがハッキリと認識できる頃になると、徐々に体力も奪われ始めるんだ」
しっかりとした口調でヴァースは答え、
「若い健常者なら、それなりに時間はあったのかも知れないんだが……。
 彼女はもともと丈夫ではなかったから――うっすらと痣が見え始めたころには、すでに風邪をこじらせてしまっていた……。」
眉間にしわを寄せ、ギュッと目を閉じる。
――だから、もっと早く気が付いてやれたら、と言ったのか。…いや、まてよ……?
「……でも、早く気が付けば、何か解決できる方法があったのか?」
『早く気が付けば』の言葉に違和感を感じ、レイモンドが顔を上げて尋ねると、
「そう…ひとつだけ……。たった一つだけ方法があったのよ。
 その雄株の葉と……
 ――雌株のラシル・ジャルデミアの葉がね――」

……神殿の御神木――!
大広間の中心で、天井から差し込む日の光にキラキラと輝いていた大樹の姿を思い出し、レイモンドは体を硬直させた。



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

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あとがき


まだしばらくヴァースのおっちゃんとの話が続きます。
説明が多くて読みづらいかも知れません…すみません ><;

ええと…あれから よく考えてみたら、
本編では、まだカバラの「カ」の字も出てないかもしれないと言う事に
今更ながら気が付きました orz
↑話の本筋が動き出すのは第3章辺りからの予定です…

このまま終わっちゃったら、ただのビッグマウス状態ですね(汗)
何やってるんだ 自分~~ >ω<  うぁぁ


ひとまず、ヘロヘロと第2章完結に向けて書いて行きたいと思います~ >ω<


らくがき:脱線しすぎました

いつもありがとうございます。まだ挙動不審なふぉるてです ><: こんにちは





自営業の話(雑記)を書いたら、主人公からツッコミが入りました orz
(書きたい意味とは違うように読めることに気が付いて、考え直して、一旦ひっこめます)

ええと、次回から平常運転に戻りたいと思います ><;  すみません

雑記:突然すみませんでしたm(;_ _)m”

いつもありがとうございます。こんにちは、ふぉるてです。

先日は突然すみませんでした ><;
どこかで吐き出さないと、
ずっと引きずったままで、どんどんおかしくなってしまいそうだったので
一番やりたくないと思っていた事、覚悟を決めて飛び降りてみました……。
…あとは天に任せます >ω<; 無為自然、無為自然…

一度散らかした、自分の感情を片づけるのがへたくそなので、
まだしばらく挙動不審(いや元からか)が続いてしまうかも知れませんが
…それも隠さずやって行こうと思います ><;; 色々練習中です…

(危うくまた自分の張った自己否定の罠にハマるところでした…。)
いや~…本当に、まだまだです…(汗) orz 
でもこれも、今まで抜け出せなかった価値観の縛り(思い込み)から
抜け出すチャンスなのかもしれません…。(>ω<;;)>” おっかなびっくりだけど

本当に、「何を以て善しとするか」次第なんだなぁ…と、痛感しています。

影ながら応援してくださったみなさま、本当にありがとうございます m(_ _)m”
(感謝の気持ちでいっぱいです)

あ、ただ…えと、
まだ目に見えない流れ弾が飛んでいるかもしれないので、
危ないと思ったら、まずは逃げてください ><; とばっちりが行きそうで(汗)

立ち回りが下手くそで すみません(汗)

(↓相変わらず長くなってしまったので、続きは折りたたみます)

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雑記:素直に書こうと思います

こんばんは、ふぉるてです。

ええと……突然書いているようになってしまうのかな、
相変わらずうまく表現出来ないままですが、
このまま黙っていると、自分の行動がどんどんおかしくなりそうなので
ずーーーっと悩んでいたことを、やっぱり素直に書こうかな…と思いまして。

元々あんまり自分の考えを表に出す人間ではないので…凄く怖いです。
(しかも勘違いかもしれない……)

考え方もずれてるし、そのくせ、知ったかぶりとか、偉そうなことを言っている風になってしまいそうで、出来れば書きたくないです。
他のブログでこういう記事ってあんまり見ないし…もしかしたらタブー扱いなのかも知れないし…。「常識はずれ」で「嫌な奴」になりそうです……。
怖いです。ほんとに怖い。
(作品の中で少しずつ表現していければいいやとか思い始めてたりもしましたが…)

でも、書きます。 1度だけ。

……というか、1度だけしか書けません。
そのくらい怖いし、消耗する内容だから……。



実は、このブログ、1月半ばから(匿名で書き込みが出来る)2ちゃんねる系列の掲示板で誹謗中傷の晒し攻撃を受けています。



300 :Trackback(774):2015/01/17(土) 03:25:07.34 ID:xswSRiLh
http://minibooks.blog.fc2.com/

貼り付け元 <http://peace.2ch.net/test/read.cgi/blog/1382283745/>
(httpは全角にしてあります。)

「キ○ガイブログ教えろ」と言う様なスレッドで、300番目の書き込みに、このブログへのリンクが張られていました。

さすがに、これを初めて見た時、「えっ…。」って思ったのですが……

(やっぱり長くなりすぎたので折りたたんでおきます…)

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プロフィールっていうのか?

ふぉるて

Author:ふぉるて
ご来訪ありがとうございます~。
オリジナル長編ファンタジー小説
「ARCANA」を書き始めました。

アップはかなり遅いのでRSS(更新お知らせ機能)を使うと便利かもです。
ただ今、世界設定に四苦八苦中…

ぴよ
まだまだひよっこじゃな
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念のため…
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(頂き物、紹介した作品などは各作者様に著作権があります。)
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