オリキャラオフ会 in 北海道 No.2

いつもありがとうございます。m(_ _)m” こんにちは、ふぉるてです。

現在、オリキャラオフ会に参加させて頂いております~♪

第2回の幹事さんは 大海彩洋さんです♪
(→大海彩洋さんのオフ会詳細ページへ)


→今回こちらから参加するキャラクターの紹介&特設ページ?はこちらです


アップが遅くなってしまっておりますが…なんとか2話目を書けました ><;;
(あれ…3部くらいのつもりが……長くなりそうな予感……)

摩周湖まで入れようと思ったら長くなりすぎてしまったので、
今回は、網走で舌鼓の巻 です >ω<
(約5643文字)

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「うわ~…いい天気だな…」

網走監獄から無事に脱獄し、市内のホテルで一泊したレイモンド達は、
ハゾルカドスが預かっていた服に着替えチェックアウトを済ませると、
網走市の真っ青な空を仰いだ。
「強烈な日差しだな…」
ホテルを出た3人は、炎天下の道路を歩きながら最初の目的地へと向かう。
普段はストレートの赤い長髪を風に靡かせているリーザも、
さすがの暑さにポニーテールの形に髪を上げていた。
脱獄した時点で杖をペンダントの形に変え、額飾り以外をしまいこんでいたレイモンドは、
玄関からアスファルトの上へ一歩踏み出し、財布などを入れた小さなリュックサックを担ぎ直す。
他の荷物はハゾルカドスに預け次元の狭間にしまい、
Tシャツとジーンズに身を包みこんだ二人は、長身などを除けば、
遠目には警戒されるほど目立つような格好ではなくなった。

……はずなのだが……

「……大丈夫か……?」
後ろを振り返り、暑さのせいか口数が急激に減った詩人を眺め、レイモンドは苦笑した。
「な…なんとか大丈夫でsu~…」
炎天下の中、つばの広い黒い帽子と、顔を隠せる程のサンバイザー、首回りを覆うスカーフに、白い手袋……
……奥様御用達のアイテムって聞いたけど……凄い格好だなあ……
アルビノの為、日差しが大敵の詩人は、普段から日のあるうちは日光から身を守るために完全装備なのだが……
「また、違う感じの怪しさがあるな」
しげしげとその姿を眺めながら、リーザが呟いた。
「あ…暑いでsu~……」
……だろうなぁ……
ルクト王国にも、地域によっては砂漠等もあり、暑いのには慣れていたはずなのだが、この湿気はやけに堪える。
とはいえ、ホンシュウよりは涼しいはずなのだが……
全身完全装備の詩人の格好は見るからに暑そうだ。

済んだ北の大地の空気を通り抜け、焼けつくような日差しがジリジリと黒髪を容赦なく照らしつける。
……こんなに暑いなんて思わなかったなあ……
前回の寒さと雲泥の差だ。
うっかりあのときのイメージが残っていたようが、甘く見ていた。
「……俺も帽子欲しいかもなぁ……」
レイモンドは、頭頂の暑さに髪を手で押さえると、眩しそうに太陽を見上げ苦笑する。
「どこかでバンダナが売っていたら、買ってみたらどうだ?」
あれなら持ち運びも楽だぞ、とリーザが笑うと、
「…そうだな、良いのがあったら買ってみるか……」
腕を組み考えながら、レイモンドも心持ち真剣な表情で頷いた。

「……それで、どこへ向かっているんだ?」
碁盤の目のような道を進みながらリーザが尋ねる。
「まずは、腹ごしらえかな。
 昨日ございますが予約しておいてくれたんだ」
目印にしていた網走駅を確認し、さらに歩みを進める。
「お前の杖は、予約も出来るのか」
後ろで「カニ! カニ!」と騒いでいる一人をチラリと見たあと、横に視線を移し感心したようにリーザが言うと
『いつの間にか出来るようになっておりました』
と、照れ臭そうにハゾルカドスが答えた。
この旅をバックアップするべく、他にも連絡係も引き受けてくれているようだが……
……まだこの国の勝手もわからないし、ありがたい限りだ……

ホテルでのやり取りも、言葉が通じないため、
ハゾルカドスが『お洒落な通訳機』のふりをしつつ、通訳をこなしていた。
「そういえば『はいてく』ですね、と言われたみたいけど、はいてくってなんだろうな」
ふとホテルフロントで言われた言葉を思いだし、レイモンドは首を傾げた。
『この国では、技術的に進んでいるような変わった物を見ると、
 興味を持つ方も多いようでございますね』
ハイテクと誉められて、嬉しそうな様子でハゾルカドスが答えた。
……まあ、仕組みは色々違うけど、はいてくになるのかな……?
そんな事を考えていると、
「でも、何とかわたし達でも直にやり取りが出来る方法があるといいな」
「そうだなあ」
……そういえば、以前この国に来た時、急に喋れるようになってたっけ……
あれは一体なんだったんだ? と腕を組みながら考え込むレイモンドの後ろで
「コンニチwa」と、ハゾルカドスに教えて貰った言葉のメモを見ながら詩人が挨拶の練習をしている。
『もう少し歩いたら、左手が目的地でございます』
今度は「なび」になったハゾルカドスが控え目にお知らせをする。

……あれか……

前方を見ると、オレンジ色の暖簾(のれん)が風に揺れていた。




「いらっしゃい」
暖簾をくぐると、笑顔の店員が出迎えた。
「ええと、予約をしていたんですが…」
『予約をしていた者でございますが…』
レイモンドの言葉に合わせて、その胸元でペンダントの形をしたハゾルカドスが
通訳機の振りをしながら日本語で伝える。
その様子に店員は一瞬だけ驚いたものの、直ぐに笑顔に戻り、
「ああ、予約の…レイモンド様ですね。こちらへどうぞ」
手振りを加えて店の奥へと促すと、ハゾルカドスが再び翻訳機の振りをしながらレイモンド達に伝えた。

嬉しそうに続く詩人にサンバイザーを外すように促しながら、レイモンドとリーザも珍しそうに店内を見回しながら後へと続く。
「こちらへどうぞ。
 ご予約のオホーツク丼と、カニやウニもご用意してあります。
 ……飲み物は何にしますか?」
カニ!ウニ!と騒いでいる二人と、その様子に苦笑しているレイモンドを予約席に通すと、
店員は笑顔でペンと紙を取り出した。

……飲み物…何があるんだろうか……
などと考えていたレイモンドと詩人の横で
「美味い酒はあるか?」
と、昼間から飲む気満々のリーザが笑顔で話し、ハゾルカドスが翻訳する。
……昼間から飲むのか……
「ええ、それなら、つい最近入荷した良いニホンシュが有りますよ。
 ……今日はお車ですか? これからどちらへ向かわれますか?」
……そういえば、前回も移動手段を聞かれたなあ……
「ここまでは徒歩だったんですが、マシュウコまでは『れんたかー』で……」
素直にこれからの行き先と移動手段を伝えると、店員は少し残念そうに、運転手はお酒は飲めないと言う事を伝えた。

「レイ、いつの間に『運転免許』を取ったんだ?」
あの鉄の馬車を操るには国家資格が必要だと杖に聞いたぞ、とリーザが驚いたように尋ねると
「ああ…ここにくる前に不思議な空間に呼ばれて、1カ月くらいみっちり叩き込まれたんだ……」
大変だったんだぞ、と答えると、
「それで夜中にコソコソ出かけてたんですne」
と、詩人が深々と頷いた。
「ただ、この国のルールで酒を飲んだら例え酔っていなくても運転しちゃいけないらしいんだ」
……ってことは、俺は飲めないのか……
自分で説明した内容に、飲むわけにいかないのは自分なのだと改めて自覚し、レイモンドは残念そうに苦笑した。
「お前の蟒蛇(ウワバミ)加減はわたしも保証するが…
 …この国のルールを破るわけには行かないな」
と、リーザも残念そうに頷くと、
「お客様は、摩周湖に向かうんですか?
 …そこまでなら、後でお店の用事があるので、もしよろしければ一緒に乗せて行けますよ」
滅多に来ることは出来なさそうなガイジンご一行の残念そうな顔に、店員が申し出た。

……え、ついでに乗せて行ってくれるのか??
思いがけない申し出に、驚いたようにパッとレイモンドが顔を上げると
「良かったじゃないか! 有り難く乗せてもらおう」
せっかく来たんだから皆で飲みたかったんだと無邪気に笑うリーザに
……有り難いんだけど…ちょっと待てよ……?
「……いや、凄く有り難いんだけど、今日はマシュウコから更にクシロまで移動しなきゃならないんだ。
 かなり距離があるみたいだし……」
次の行程を思いだし、レイモンドが躊躇していると、
「何とかなるですyo♪」
と、スッカリ乗せてもらう気になった詩人がお気楽に参戦し、
「とにかku、お腹空いたでsu~…」
目の前に並んでいる料理を眺め、早く食べたいとばかりに見つめながら呟いた。
……なんとか…なるか……?

いくらいつも元気な連れの二人とは言え、知らない国で路頭に迷わせる訳にもなあ…と考えていると、
(もし、どうしてもお飲みになりたいなら……
 連絡手段ならわたくしが出来ますので、もし摩周湖から先で足がなさそうでしたらば、
 現地でわたくしが『はいやー』を手配いたしますからマスターはご心配なく……) (※1)
主の心配を察知し、ハゾルカドスが思念で直接レイモンドへと伝えた。

……まあ、人にさえ会えれば、移動の方法は何通りかありそうだなあ……
自分を期待に満ちた目で見つめる一同に、大きく頷き、
「よし、せっかく遠くまで来たんだ。皆で楽しく飲むか!」
レイモンドがニッと笑って見せると、
「よし! 飲むぞ!」
「やったでsu~!」
リーザと詩人が嬉しそうに手を上げた。
「では、ご用意いたしますね。どうぞ、ごゆっくり」
一同の決定に笑顔で頷くと、店員は奥の厨房へと戻って行った。



「うwaa~! 美味しそうでsu~!」
目の前に並んだカニやウニ、海の幸を贅沢に乗せたオホーツク丼に、目を輝かせながら箸を手に取る。
「頂きます!」
嬉しそうにリーザも右手で箸を取り、
「前回はレイがこれで四苦八苦していたのを見ているだけだったからな。
 今回はわたしも美味しく頂くぞ」
とレイモンドに笑顔を向けると
「これ、なかなか難しいんだぞ。
 俺の事を笑ってるのは今のうちだからな?」
と、笑いながらレイモンドも左手に箸を持つ。

そして、案の定……
「ああっ、刺身が逃げるでsu!」
「くそっイクラが掴めん!」

……だから大変だったんだって。
二人の格闘を苦笑しながら眺め、カニを手に取る。
食べやすいように斜めに切り込みが入ったカニの足から器用に中身を取り出していると、
「頂きでsu~♪」
横から、ヒョイっと詩人が取り出された 身をさらって行った。
「あっ、こらっ! 人が一生懸命取り出してたのに!」
「細かいこと言わないでsu~♪」
既にカニの身を口に運び終え、詩人は満面の笑みでウニへと手を伸ばす。
……ったく……。
やれやれとため息をつきながら、レイモンドは嬉しそうに平らげている二人に微笑した。

「……ところで、この赤い身はなんだろう……?」
ふと、レイモンドがもの珍しそうに赤い切り身を見つめていると、
「ああ、そちらは鯨の肉ですよ」
注文のニホンシュを運びながら、店員が笑顔で説明した。
「クジラだって!?」
ハゾルカドスの通訳を聞いたリーザが驚きの声を上げる。
……クジラ……って、あのクジラなのか……!?
思わず驚いたようにレイモンドも切り身を見つめる。
「皆さんの国では、珍しいんですね」
その様子に店員が微笑んだが、彼らが驚いたのは別の理由だった。
……あ、あの化け物の肉か……?
ルクト王国に面した海の沖合いには、船乗りを脅かすクジラと呼ばれている海の化け物が居る。
同じ『クジラ』と翻訳されてしまい、異世界からきた3人は、先に化け物のクジラの方を思い浮かべてしまったのだ。
「美味しいですよ。ぜひ、どうぞ」
化け物のクジラを知らない店員が笑顔で勧めると
「……こいつを食えるなんて、凄い国だな……!」
感心したようにリーザが呟き、恐る恐る口に運んだ。
それと同時にレイモンドと詩人も鯨の肉を口に運ぶ。

……ん、美味い……!

刺身より噛みごたえのある肉を噛みながら、店員がグラスに注ぎ差し出したニホンシュを一口流し込む。
「こっちも美味いな」
満面の笑みで詩人の方へ顔を向けたリーザは、ふと、その異変に気がついた。
「……どうしたんだ?」
不気味なほど静かになった詩人の顔を覗き込むと、
「hu……ふふhu……。べらぼうmeぃ、何でもないでsu……」
ついさっきまでレイモンドの横で、興味深く透明な液体を眺めていたのだが……。

……お、おいおい……。まさか……。

一点を見つめ、ややおかしな口調で薄く笑う詩人からグラスを取り上げる。
「……お前……そんなに酒に弱かったのか……?」
……さっき、一口舐めただけだよな……。
横目でチラリと見たときは、味を見るように舐めていたようだった。
「の~ぷろぶれむでsu♪ ふふhu…ふふ……」
怪しい目付きのまま、フワフワと食事を平らげ、突然停止すると、パタリと倒れて動かなくなった。


『…………。』
幸せそうに寝息をたて始めた詩人を覗き込む。
「寝て…しまったな……。」
ややあきれたようにリーザが見つめていると
「ふふhu……このカニとウニは摂生のものですyo……」
むにゃむにゃと幸せそうに寝言を呟く。
……夢の中までカニとウニか……。
その幸せそうな寝顔にレイモンドも苦笑していると、
「だ、大丈夫ですか?」
ニホンシュを運んできた店員が驚いた様子で声をかけた。
「ああ、少し寝かせておけばそのうち起きると思うんで……」
苦笑しながら答えるレイモンドの言葉をハゾルカドスが翻訳すると、店員は安心したように頷き、戻って行った。

「全く、先に言ってくれればジュースを頼んだのにな……」
レイモンドが やれやれと深く息をつくと、
「それでも、わたし達と一緒に飲みたかったんだろう。
 ……そのうち目を覚ますさ」
優しく微笑みながらグラスを傾け、
「もし直ぐに起きなかったら運んでやらないとならないな。
 レイ、今のうちに目一杯飲むぞ」
「……酒が動力源みたいな言い方だなぁ……。
 じゃ……改めて乾杯!」
幸せそうに寝息をたてている詩人の手からそっと箸を抜き取ると、
レイモンドは「他にも珍しく入荷したお酒があるんですよ」と勧められた「ぴりかの初恋(※2)」をグラスに注ぎ、目線の高さに掲げた。


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…と言う事で、下戸の詩人が寝てしまいました(笑) >ω<
↑酒乱の気があるかも……?
まあ……なんとかなる…でしょう。
(今回も日本語がペラペラになる不思議なお酒、ニホンシュを使わせて頂いております♪
 ありがとうございます~♪ m(_ _)m”)
↑そのうちに効きはじめるかな?

これから、レイモンド達は、網走のお土産やさんで(長くなりすぎたのでカットします ><;)
お土産をゲットして(ウニ以外にもカニも持っていきます~♪)
店員さんの車に揺られて摩周湖へ向かいます。
(※1) この時点では未定な感じで「はいやー」と書きましたが、
    (摩周湖ハイヤーというのがあるそうで…)
    摩周湖からは大海彩洋さんの所のタケルさん+1匹の車に乗せて頂きます。
    ありがとうございます~!m(_ _)m”

ここからは少し様子を見ながら、
出来るだけ辻褄を合わせて行ける様に後発で書いて行きたいと思っています(^ ^;)>” 
(一人で突拍子もないことを書いてしまいそうなので…)

あ……ハゾルカドスの「すまほ」番号は「0*0-0000-0000#」です(笑)
(有り得ない番号です)
ハンズフリーでレイモンド達にも伝わります(笑)
↑お遊びの設定なので、スルーして頂いてもOKです

(※2) 「ぴりかの初恋」は、ニセコの酒造らしいので、網走に在るのかは不明です >ω<
    ただ単に私が飲んでみたかっただけ…… orz

今回、海の幸を堪能したお店は「かじか」というお店がモデルなのですが
どんな感じなのか自信がないので、お話の中では名前は伏せてあります。


さてさて…ここから先は絡みが一気に増えて行きそうですけれども……。
皆様、自然に絡んでいてすごいなぁ……。 ><;;

(皆様のブログへ、なかなか伺いに行けず~…はわわ…頑張ろう)
へっぽこですが、続きも頑張ります~(>ω<)>”
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comment

Secret

No title

こんばんは。
読めば読むほど楽しい3人ですね。
詩人さん、すごくクールな方なのかと思えば、実はおちゃめな方なんですね。アルビノさんには、日本の夏は辛いでしょうね・・・。
そしてハゾルカドスって、ペンダントにもなっちゃうんですね。メモメモ。
アイテムの一つなのかもしれないハゾルカドス、翻訳機にもなって、この一行に一番不可欠な存在っぽいですw
北海道の海の幸を堪能できたご一行、この後は浦河でしょうか。
つづきも楽しみにしていますね。

あ、あれ?

こんばんは。
昨日、入れたコメ、行方不明になっちゃいました?
だったら、また書こうかな……。

ありがとうございます(*^ ^*)

> lime さま

こんにちは~(*^ ^*) コメントありがとうございます♪

> 読めば読むほど楽しい3人ですね。
ありがとうございます >ω<
騒がしい3人組ですが、この調子のまま北海道を回りそうです~(笑)

> 詩人さん、すごくクールな方なのかと思えば、実はおちゃめな方なんですね。
普段はかなりへっぽこです~ >ω< ”
ただ…「食えない奴」の側面もあるので、クールな部分もある…のですが
その辺りは、滅多に出てきません(笑)

お酒に弱い設定は以前からあったのですが、
実際に飲ませてみたら酒乱の気が…… Σ >ω< !?

> アルビノさんには、日本の夏は辛いでしょうね・・・。
この日差しと湿気と暑さは地獄かもしれません ><;
本編の舞台は暑いけれど、もっとカラッとしている気候なので
何とかなって居るものの……日本の夏は厳しいですね(汗)

> そしてハゾルカドスって、ペンダントにもなっちゃうんですね。メモメモ。
レイモンドの身長より長い杖なので、室内でがさばる時や、
主が両手を空けたい時などはペンダントの形になることがあります~^^

> アイテムの一つなのかもしれないハゾルカドス、翻訳機にもなって、この一行に一番不可欠な存在っぽいですw
日本に来ると、「すまほ」に対抗意識を燃やしているようで、
いつも以上に頑張っちゃってます >ω< ”
何というか…秘書と言うか執事と言うか…そんなポジションな感じです。
うん…間違いなく…一番不可欠ですね!(笑) >ω< ”

> 北海道の海の幸を堪能できたご一行、この後は浦河でしょうか。
> つづきも楽しみにしていますね。

ありがとうございます♪ (*^ ^*)
この後一行はあと1~2クッションほど置いて、浦河に到着します~^^
(本当は1話分で済ませるつもりが…なんだか長くなって行ってしまいますね ><;)
浦河で、お会いできるのが楽しみです♪ m(_ _)m”

コメントありがとうございました(*^ ^*)
ではでは~…☆

なんと…!? Σ >ω<

> 八少女 夕 さま

こんにちは~(*^ ^*) コメントありがとうございます♪

> 昨日、入れたコメ、行方不明になっちゃいました?
えっ…そ、そうだったのですね Σ >ω< !? なんと!!
こちらには、管理画面にもコメントの痕跡がありませんでした~ orz
次元の狭間に飲まれてしまったのでしょうか…(汗)

> だったら、また書こうかな……。
ありがとうございます~(;ω;)” ぜひぜひ、書いていただけると嬉しいです。

FC2、時々おかしな動きをする時がありますね ><;
教えてくださり、ありがとうございました…!
ではでは~…☆

業務連絡です

こんばんは。えっと、行程なのですが、摩周湖でうちのタケルと出会ってからオンネトー、阿寒湖を周っていると、マコトが浦河に連れて行ってもらえなくなったり、タケルが羽田行の便に遅れちゃうので、
案1:ひとまず一緒に釧路に行く。釧路湿原の夕刻カヌーに参加→翌日釧路に住む相川厩舎のスタッフに阿寒湖・オンネトーを周ってもらって浦河に送ってもらう。
案2:取りあえず阿寒湖に行く。阿寒湖畔は賑やかなので、タクシーもハイヤーもあると思うので、そこで楽しんでから釧路に。阿寒湖→釧路はバス便も多いので移動は比較的楽。翌朝、朝もやの釧路湿原をカヌーなどで楽しんでから、相川厩舎の人と待ち合わせて浦河へ連れて行ってもらう。
ご検討下さい。

ありがとうございます(*^ ^*)

> 大海彩洋 さま

おはようございます(*^ ^*) コメント(業務連絡)ありがとうございます♪

> えっと、行程なのですが、摩周湖でうちのタケルと出会ってからオンネトー、阿寒湖を周っていると、マコトが浦河に連れて行ってもらえなくなったり、タケルが羽田行の便に遅れちゃうので、

あっ…。 そ…そうですよね。すみません Σ ><;;
↑時間の観念がおかしかった orz

ええと、オンネトーなどは、最初の予定だったのですけれども、
釧路で1泊することなどを考えると、
もし皆様との絡み(目撃)部分が無ければ(←牛歩なのでまだ確認中なのですけれども)
今回は見送ってしまってもいいかな~…と考え始めています。 ^^;
↑この調子で書いて行ったら凄く長くなってしまう事に気が付き… ><; 今更ですが

…という事で(?)、ご提案して頂きました(ありがとうございます!)
「案1」の方を選んでみたいと思います。 m(_ _)m”
↑ひとまず釧路直行・カヌー コース

相川厩舎のスタッフの方に翌日にオンネトー方面まで
わざわざ回って頂くのはさすがにご迷惑かなぁ~…
なんて、真剣に考えてしまったり…(^^;)>”
(方向違いますし、距離が… ><; )
↑なんだか本当に自分も旅行している気分です~

お手数をおかけしてしまいすみません
 &本当にありがとうございます!(*^^*)

ご提案ありがとうございました! m(_ _)m” よろしくお願いいたします♪
ではでは~…☆

こんにちは~。

初めてのコメントになるのでしょうか?(ちょっと記憶が・・・)
そうだとしたら、始めまして。

ここまで読ませていただいていたら、オンネトーで上手く絡むことができたかも、なんて思っています。でも、彩洋さんとの日程の都合もあるようなので、これはこれで良かったのかもしれないですね。
絡ませていただけるチャンスが無くなって残念ですが、いろんな事が起こるのがこの企画の楽しいところです。
また機会がありましたら絡ませてくださいネ。
お三方の人となりが少しは分かりましたので、何とか登場いただけると思います。
3人の個性も素敵ですが、ハゾルカドスがユーモラスで面白いですね。
不思議な日本酒の効果はこれからですか。
彩洋さんところのキャラクターとの絡みを楽しみにしています。
更新に気がつくのが遅れてコメントが遅くなってしまいました。
ごめんなさい。
では、また。

こんばんは~(*^ ^*) コメントありがとうございます!

> 山西 サキ さま

初めまして、こんばんは、コメントありがとうございます!(*^ ^*)

> 初めてのコメントになるのでしょうか?(ちょっと記憶が・・・)
> そうだとしたら、始めまして。

えへへ…実は、こちらも、八少女さんや大海さんのブログのコメント欄で
お見かけしていたのですけれども、直接お話出来たのは初めてです~(^^)>”
ありがとうございます!

> ここまで読ませていただいていたら、オンネトーで上手く絡むことができたかも、なんて思っています。
なんと、そうだったのですね! ><;;
なかなか皆様の工程が頭の中に入り切れなくて&勘違いして覚えていたりして
ふらついてしまっています、ごめんなさい ><;;
(優柔不断過ぎるかも orz)

>でも、彩洋さんとの日程の都合もあるようなので、これはこれで良かったのかもしれないですね。
> 絡ませていただけるチャンスが無くなって残念ですが、いろんな事が起こるのがこの企画の楽しいところです。

今回、いろんな方とニアミスをしている事に気が付いたのですけれども…
でも、これはこれで、結果オーライ! になりそうな気がしてきました。^^;
(おろおろしているところを大海さんにも拾って頂けて、感謝です~)

(一度にたくさんの人物を覚えられない脳みそなので、
 少しずつ脳みそにインストール中で… orz)
↑それで自分の物語の登場人物も少なかったりするのですが…… ><

流れに流される気満々だったので、
最後まで何が起こるか分からないです(>ω<;)>” て、てへ
(少しずつ自信を付けて行きながら、次のステップへ進めそうです。)

> また機会がありましたら絡ませてくださいネ。
> お三方の人となりが少しは分かりましたので、何とか登場いただけると思います。

こちらも、タイミングが合いましたら、ぜひ絡ませてくださいませ~(*^ ^*)
↑勝手に「コトリさん、カッコイイ!」と思いながら、少しずつ拝読させて頂いております。

あっ…もし、どこかで勘違いが炸裂してしまったら、笑って流してくださいませ ><;;

> 3人の個性も素敵ですが、ハゾルカドスがユーモラスで面白いですね。
> 不思議な日本酒の効果はこれからですか。

ありがとうございます♪(*^ ^*)>”
「すまほ」に負けては居られないと、ある意味主人公達より目立っている杖です(笑)
これから不思議なニホンシュが効きはじめて、ハゾルカドスを通さなくても
会話が出来るようになります~
(摩周湖では詩人も起きるはず…)

> 彩洋さんところのキャラクターとの絡みを楽しみにしています。
ありがとうございます!
まずは、タケルさんと茶トラ猫マコトとの絡みから!です~(^^)>”
うまく絡めるかなぁ…なんてドキドキしながら、でもワクワクしながら
(牛歩ですが)現在文章を固めています(^^) 頑張ります♪

> 更新に気がつくのが遅れてコメントが遅くなってしまいました。
> ごめんなさい。

こちらこそ、なかなか遊びに行けず(しかも拍手逃げ状態で)ごめんなさい ><;
またお邪魔させてください(*^ ^*)
皆様より行動が2テンポ以上遅いので、
「あれ?」と 忘れた頃にフラフラと行動しているかと思いますけれども
どうぞよろしくお願いいたします~ m(_ _)m”

> では、また。
コメントありがとうございました!(*^ ^*)
浦河でお会いできるのが楽しみです♪
ではでは~…☆

おはようございます

すみません。今ごろ再トライです。

無事に脱獄、おめでとうございます。
そして、無事にウニとカニ満喫ですね。北海道だもの、こうこなくちゃ。

日本の夏は、北海道言えども暑いみたいですから、詩人の服装は見ている方もつらいかも(笑)みなさま熱中症にはご用心を!

そして、レイモンドがせっかく習得した運転技術と飲酒の狭間で迷うところがおかしかったです。

うちは、さっさと(リーザさんお借りして)終わっちゃいましたが、こちらはこれからマコトたちとの出会い、それに宴会と、いろいろと楽しい事が待っているご様子。

続きも楽しみにしていますね。

再トライありがとうございます!(*^ ^*)

> 八少女 夕 さま

こんばんは~(*^ ^*) 再トライありがとうございます!!
(時間を変えて書き込みしてくださったのですね。
 本当にありがとうございます! m(_ _)m” )

> 無事に脱獄、おめでとうございます。
ありがとうございます~(>ω<)>”
何とか、翌日の新聞の社会面に載せられずにに済みました >ω<
(脱獄には、予想以上に時間がかかった模様です)

> そして、無事にウニとカニ満喫ですね。北海道だもの、こうこなくちゃ。
頭の中で「カニウニカニウニカニウニカニウニ…」と、
呪文のようにずっと唱えていた人物が約1名居たので…
早めに満喫させました(笑) >ω< 北海の味を満喫です♪

> 日本の夏は、北海道言えども暑いみたいですから、詩人の服装は見ている方もつらいかも(笑)みなさま熱中症にはご用心を!
ありがとうございます~ >ω< ”
涼しいイメージの北海道とはいえども、暑いみたいですね^^;
↑天気予報の気温MAPが北海道も真っ赤です

詩人の服装は…本人も大変そうですけれども、
見ている方も感覚的にかなり暑いと思います~~~ >< ”
(…見ている人の方がもしかしたら感覚的にプラスされて、暑いかも??)

> そして、レイモンドがせっかく習得した運転技術と飲酒の狭間で迷うところがおかしかったです。
ありがとうございます♪(*^ ^*)
「やっぱり現地では俺が運ばないとまずいか?」と、
彼なりの責任感で1か月間、みんなが寝静まった後にコッソリ抜け出して
一生懸命習得したみたいなのですけれども……
(「おーとま」ではなく「みっしょん」で取ったみたいです)

なんだかんだ言いながら道中のお酒を楽しみにしていたようで、
店員さんが気にかけてくれるほどガッカリしたのかも知れません^^;
(本人は心配させるつもりでは無かったようですが…)

でも、どちらかは諦める事にして、←酒を諦めるつもりだったようです
(こっそりでも)飲酒運転を選択しようとしなかったのは、
やっぱり真面目でした… >ω<

運転免許と若葉マークも携帯していそうです(笑)


> うちは、さっさと(リーザさんお借りして)終わっちゃいましたが、こちらはこれからマコトたちとの出会い、それに宴会と、いろいろと楽しい事が待っているご様子。
リーザさん、カッコイイシーンで使ってくださり、
本当にありがとうございます!(*^ ^*)←大喜び
外伝も読んでくださったのですね。ありがとうございます!
(あ、指輪は、
 高いものではないと言う設定くらいなのでご心配なく!)

これからやっとマコトとタケルさん組に拾って頂いて、
皆様との宴会なども書いて行きます~ >ω< ”
(うっかりすると、ドンドン長くなって行ってしまいそうですね^^;
 でもまあ、いいか~~)

物語の中で、しっかりと皆様との絡みと言う物に初挑戦なので、
ドキドキわくわくです(*^ ^*)>”

> 続きも楽しみにしていますね。
ありがとうございます♪(*^ ^*)
思っていたよりリアルの方の予定で押してしまっていますが (><;)
楽しみながら書いて行きたいと思います♪

コメントの再トライをしてくださり、ありがとうございました!m(_ _)m”
ではでは~…☆
プロフィールっていうのか?

ふぉるて

Author:ふぉるて
ご来訪ありがとうございます~。
オリジナル長編ファンタジー小説
「ARCANA」を書き始めました。

アップはかなり遅いのでRSS(更新お知らせ機能)を使うと便利かもです。
ただ今、世界設定に四苦八苦中…

ぴよ
まだまだひよっこじゃな
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