オリキャラオフ会 in 北海道 No.3

いつもありがとうございます。m(_ _)m” こんばんは、ふぉるてです。

引き続き、オリキャラオフ会に参加させて頂いております~♪

第2回の幹事さんは 大海彩洋さんです♪
(→大海彩洋さんのオフ会詳細ページへ)


→今回こちらから参加するキャラクターの紹介&特設ページ?はこちらです

なんとか、3話目が書けました。
まだ皆様のキャラとの絡みの経験が殆どないのですが、
今回は、大海さんが本筋で書いて下さったお話の、
レイモンドサイドと言う感じで挑戦してみました。><; ドキドキ
(一部、そのままの台詞を使わせて頂きました)



もしどこか勘違いがありましたら、笑って流してくださいませ~~ m(_ _)m”

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「ここが摩周湖ですよ」
湖の展望台の入り口で、営業車を停めながら、店員は微笑んだ。
車のなかで気持ち良さそうに寝込んでいた詩人を揺り起こすと、車のドアを開け、ゆっくりと降りる。
「ありがとうございました。
 とても助かりました」
笑顔で礼を伝えると、「楽しんできてください」と店員も笑顔で手を振りながら再びハンドルを握った。


……本当に助かった……。
空を流れる雲を見上げながら、レイモンドは深呼吸した。
網走に居たときよりも雲が多く、暑さもかなり和らいでいる。
「ひとまずマシュウコを見に行こう」
視線を戻し、展望台へ続く遊歩道を歩き出す。
正面からすれ違った女性グループの会話に、興味を持ったリーザは、ハゾルカドスカドスにその内容を問いかけてみた。
『ここ摩周湖は"霧の摩周湖"と呼ばれていて、
 夏場はなかなか湖面が見られない事が多いのでございます。』
……確かに霧が出てるなあ……
周囲を見回しながら、レイモンドは頷いた。
『そして、この湖は"摩周ブルー"と讃えられるほどの、
 それは素晴らしい色の湖面なのですけれども……』
ゆっくりと歩くレイモンド一行に、ハゾルカドスは説明を続ける。
「摩周ブルーか……青い宝石みたいなのだろうか……
 それは是非観てみたいな」
階段を登りながら、リーザは大きく頷いた。
……確かに……せっかくここまで来たんだし、観てみたいけど……霧があるなあ……
正面の手摺の向こうは白く霞んでいる。

……ん……?
不意に、道を歩くレイモンドの黒髪が微かに揺れた。

『……ですが、この湖は、霧の多さ故か、"湖面が見えると婚期が遅れる"と――』
ハゾルカドスがそこまで説明したとき。

さぁっ……。

突如、一陣の風が吹き抜け、霧が晴れた。
「――あ……。」
3人の眼下に、美しい湖面が広がる。
それと同時に『あ~~っ!?』と言う声が数ヶ所で上がった。

……バッチリ……見え……たな……。

目の前に突然現れた湖面に、「それを先に言え!」とばかりに
リーザは慌てながらハゾルカドスの方へ勢いよく振り返り、
「レイ、何てことをするんだ!
 異世界の天気を操作するなんて!」
まだ慌てた様子のままレイモンドに叫ぶ。
……えっ、何でそうなるんだ……?
「いや、俺は何も……」
……いくら風を操れるからって、今は何もしてない……はずだぞ??
そこへ更に、リーザの言葉を捲し立てるかのように、レイモンドの魔力が暴走したのだろうと詩人も参戦したので、まさかさっき髪の毛が風に揺れたのは……などと不安になりながら思い返していた時。

――ん……?

ふと、視界の隅で、こちらを見つめていた男性にレイモンドは気がついた。

はた、と相手と目が合う。
ややカールを描く落ち着いた金色の髪の、美しい男性。
レイモンドやリーザとほぼ同じ位の目線の高さだった。

……う、もしかして聞かれてたか?? いや、でも言葉は……。
あっ――!

そこでようやく、胸元でご丁寧に漏れなく翻訳していたハゾルカドスに気付き、
「ハゾルカドス、俺たちのプライベートの会話まで翻訳しなくていい!」
やや声を殺すようにしながら、レイモンドは胸元のペンダントに視線を落とし、慌てふためく。

僅かな霧を纏い、風が吹き抜ける。

「綺麗な色ですね」
茶色い子供のトラ猫を両手で抱えた彼は、レイモンドを見ながら、どことなく悲しげに微笑み、静かに話しかけた。
――――?
その青年の一瞬だけ見せた悲しげな表情に少し戸惑いつつ
「えっと、はい」
どう答えたらいいかわからないままレイモンドが頷くと、
どうしてこんなにもこの湖の水は透明度が高いのかと言う話になった。

それを待ち構えていたように、摩周湖に注ぎ込む川がないことや、周囲に降り注いだ雨水は一度地下で濾過(ろか)されて再び湧きだしていることなどをハゾルカドスが独自ルートでかき集めた情報を披露する。

金髪の男性はその様子に驚いたのか、形のよい眉を微かに動かすと、ハゾルカドスを見つめた。
……ええと……翻訳機兼ガイドブックで……
もし尋ねられたらそう答えようとレイモンドが考えていると、彼は顔を上げ、
「ヤマトタケルと言います。
 あ、こいつはマコト」
その挨拶に合わせるように、左右の瞳の色が違う茶トラの仔猫がにゃあと鳴く。
……あれ、この猫、どこかで……?
記憶の片隅に引っ掛かったものを呼び起こそうと、猫の顔を見てみたが、
当の猫はハゾルカドスが気になって仕方ない様子で胸元のペンダントをじっと見つめている。
(マ、マスター、わたくし狙われているような気がするのでございますが……)
心持ち慌てふためいたような声が、レイモンドの頭のなかに直接響いてくる。
マコトと言う名の茶色いトラ猫の大きな目が、爛々と輝いている。
……確かに興味津々な目だなあ……
とりあえず、今まで通り翻訳機の振りをするように思念で返し、
「あ、レイモンドです。
 こっちはリーザ、それから詩人」
と、自己紹介と連れの二人を紹介すると、
「詩人?」
……あ、しまった、名前じゃない。
「いや、ニックネームです」
訂正するようにレイモンドが伝えると同時に。

『ハゾルカドスです』
「え?」

…………をぃ…………。

レイモンドはピクリと笑顔を凍りつかせ
「いや、あの、この翻訳機の名前です。」
勝手に喋るな、とハゾルカドスに伝えると、今度は翻訳機になりきり翻訳する。

――逆だ逆っ‼ これは翻訳するなっ!

内心で冷や汗をかきながら
「あ、いや、何でもありません」
と乾いた笑いをすると、タケルは「なるほど」と頷いた。
……ふう……もしかして、何とかなっ――
レイモンドがホッと胸を撫で下ろそうとした、その時。

不意に、タケルに抱えられていたマコトがハゾルカドスに触れようと前足を伸ばした。

その猫の手に触れるより早く、反射的にハゾルカドスがビュン!と反対側へ揺れる。
「っ!!」
――うわっ、不自然にも程があるだろ~~っっ!
手を伸ばした茶トラ猫の目が真ん丸になっている。

(ばっ……翻訳機の振りをしてろって言っただろっ!)
(もっ、申し訳ございません! つ、つい反射的にーー)
慌てて脳裏でやり取りをしながら
「あ、いや、これはその、時計の振り子のようなもので――」
苦し紛れの説明を冷や汗を掻きながら話すと、考え込んでいた様子のタケルはふと時計を見つめ、
「これからどちらへ?」
これからの予定を思い出したのか、レイモンド達に尋ねた。
……た……助かっ…た……?
内心で大きく安堵のため息をつくと、荷物の中からこの旅の発端になった相川牧場の『助っ人募集』のチラシを取りだし、浦河まで行く必要があること、これから先の移動手段がまだ決まって居ないことを伝えた。

そのチラシを見るや、タケルは驚いたように息を呑む。
一呼吸の間の後、「まさか、これに参加を?」との驚いた声にレイモンドが頷くと、彼はその相川牧場に縁の者なのだと伝えた。
……え……この牧場の……?
まさかこんなところで関係者に出会うとは。
今度はレイモンド達3人が驚く番だった。
そして、なんと有り難いことに、もしまだこれからの足を確保していないのならば、釧路の今日の宿付近まで送りましょうと申し出てくれたのだ。

……お……おお……それは有難い……。
パッと笑顔になったレイモンドの横で、
「渡りにナミヘイでsu~‼」
と詩人が両手を上げ、「それを言うなら渡りにフネだろう」と律儀なリーザに突っ込まれる。

「ちょっとお待ちください」と、タケルは先方へと連絡を取り終え、レストハウスの『摩周湖ブルー』のソフトクリームを食べませんか、と誘うと、詩人が大喜びで賛同し、レイモンド達もその提案に感謝の言葉を伝え、笑顔で大きく頷いた。



鮮やかな青のソフトクリームを楽しみながら、再び曇り始めた摩周湖の方へと視線を移す。
その景色を眺めていた詩人は、ふと、
「そういえba、この湖にまつわる伝説はないですka?」
と、ソフトクリームを握りしめハゾルカドスに尋ねた。

『ございますです。――――』

ハゾルカドスは、静かな口調で、摩周湖と小さな島にまつわる悲しい伝説を語り出す。

――遠い昔の激しい戦い。
一人の老婆が、息子の忘れ形見の孫を連れて戦火から逃れていたこと。
野山を彷徨い歩いているうちに老婆はその孫を見失ってしまったこと。
そして悲しみに暮れ疲れ果てた老婆が、摩周湖の畔にたどり着き、
摩周岳(カムイヌプリ)に一夜の宿を頼むと、
『いつまでも休め』と労りの声をかけ、老婆を島に変えたこと――

その島が、湖の中にぽつんと佇む島なのだと言う。


一同はしんみりとその伝説に耳を傾けていた。
「……懐の深い山だな」とリーザは呟き、伝説の光景に想いを馳せると、
「摩周湖に霧が多いのは、島に姿を変えた老婆が孫を思って泣くからだと言われている」
窓の外を見つめたままマコトの頭を優しく撫でていたタケルが、ぽつりと呟いた。
「…………。」
その横顔と、微かに揺れるブルーグレイの瞳は、
今はここには居ない誰かに向けられているかの様にレイモンドには見えた。

「霧の摩周湖にha、悲しい伝説があるのですne~」
伝説に想いを馳せ、ふぅと深い悲しみのため息をついた詩人だったが、
その手には2つめのソフトクリームがしっかりと握りしめられていた。


摩周湖を堪能すると、タケルの有難い申し出に甘え、レイモンド達も彼と1匹のレンタカーに乗り込んだ。


みるみる摩周湖が遠くなっていく。
運転席の後ろに座り、次々に通り過ぎる白樺の森を眺めながら、
レイモンドは限りなく透明な水を湛えた湖の伝説を思い返していた。
……戦争の犠牲になるのは、いつも――
右手で窓に頬杖をつきながら、目を伏せる。

……ん……?

そこでふと、助手席のリーザの膝の上からこちらに向けられた視線に気がついた。
茶色の虎猫の目が、眈々と胸元のペンダントを見つめている。
(まっ……まだ狙われているようでございます……っ)
震え上がるように、ハゾルカドスは主に訴えた。
……えらく気に入られたみたいだなあ…ハゾルカドス……
苦笑しながら茶トラ猫を見ると、その視線に気づいた彼は、ぷぃっと視線を反らした。
その猫らしい素振りに微笑しながら、再び窓の外に視線を移すと……

またこちらを見つめている視線が、車のガラス越しに映る。

……そんなに気になるのかな?
改めて猫の方へ振り向くと、ぷぃっ、と彼は顔を背ける。

「…………。」
また窓の外を見つめると、また猫が振り返る。

……なんだ……?
チラッ。
ぷぃっ。

……なんか気になるぞ……
チラッ。
ぷぃっ。

……あっ、このっ……!
チラッ!
ぷぃっ!

「……なにをやっているんだ……」
突如始まり、ムキになっているレイモンドとマコトの『あっち向いてホイ』を見ながら、リーザはやれやれと苦笑した。



暫く経つと、前方に街並みが見えてきた。
もうじき釧路に着きそうだ。
その街の向こうに広がる青い海と、その水面に煌めく金色の日の光に、レイモンドは思わず目を細めた。


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あっ…読み返してみたら色々と書き忘れてた orz ま、まあいいか…

楽しんで書いて居たら、どんどん長くなって行ってしまっています ><;
(うわあ…やっと次が釧路だぁ)

なんとかもう少し短くまとめないと…(汗)
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comment

Secret

わ~お

こんなに細かくfollowしていただいて、感激です。あ、でも、会話とか言葉遣いの感じとか、大丈夫だったかなと心配です。
レイモンドとマコトのあっち向いてほい!が楽しい~! マコト、絶対に目を盗んでハゾルカドスを狙ってるな!
そして、この後、すみません、釧路フィッシャーマンズワーフでいきなり、大阪のおばちゃんの観光ツアーに捕まって、芸を披露していただくことになっちゃいました^^;
マコトも手伝ったので、許してにゃん(=^・^=) おばちゃんから割り箸に挟んだお金もいっぱいゲットしたし…・・・・
お互いに、無理のない範囲で話を締めたいですよね~!!

便乗してしまいました~♪ >ω<

> 大海彩洋 さま

こんにちは~(*^^*) コメントありがとうございます!

> こんなに細かくfollowしていただいて、感激です。
えへへ…。摩周湖の婚期のジンクスを書こうかな~と思っていたのですけれども
丁度いい感じで書いてくださっていたので、嬉しくて沢山便乗してしまいました~ >ω<
こちらこそありがとうございます♪

>あ、でも、会話とか言葉遣いの感じとか、大丈夫だったかなと心配です。
あ、はい、大丈夫でした~(*^ ^*) ありがとうございます♪
会話の感じは、「わあ、そのまんまだ~!」と喜んでました >ω<
↑丁寧に読んでくださっていたのが伝わってきて嬉しかったです。

言葉遣いは……元々が不規則だったり、独特な言い回しの人物が居るので、
(実は私も扱い切れていなかったり… orz )
もしかしたら呼称などが書きづらかったかな…?と思ったのですけれども、
一気に沢山の作品が1つに集まると言う特性上、
これらもイベントの一つの楽しみなので、のーぷろぶれむです♪(^^)>”

> レイモンドとマコトのあっち向いてほい!が楽しい~! マコト、絶対に目を盗んでハゾルカドスを狙ってるな!
ありがとうございます♪ >ω<
なんだかんだでこの二人(?)、楽しんでいるような気がしています(笑)
マコト、ぜったいさわってやる~! と狙っていそうですね >< ”

> そして、この後、すみません、釧路フィッシャーマンズワーフでいきなり、大阪のおばちゃんの観光ツアーに捕まって、芸を披露していただくことになっちゃいました^^;
大阪のマダムに数名に捕まってしまったのですね!(笑) Σ >ω< !! ををを

こ…これは…おばちゃんたちのパワーには逆らえないですね(笑)
旅をしていると、見知らぬ人が唐突に話しかけてきてくれたりとか、楽しいですよね。
えへへ…レイモンドたちの慌てっぷりを書こう~♪(>ω<)b  OKです~♪

こちらの世界に来るとどうしても、
彼らの幾つかの特徴が封印状態になりがちだったので、もしかしたらイキイキするかも…^^

> マコトも手伝ったので、許してにゃん(=^・^=) おばちゃんから割り箸に挟んだお金もいっぱいゲットしたし…・・・・
マコトも一緒に頑張ってくれたのですね~(*^ ^*)
よしよし、何かおだちん(?)もあげなきゃ。

(実は、あれから少々ドタバタしておりまして、
 まだ続きが(3話目)読めていない状態です~ ><; すみませんっ
 またお邪魔します~!)


> お互いに、無理のない範囲で話を締めたいですよね~!!
楽しくて、気が付いたらどんどん長くなってしまいますよね(^^;)>”
(これは短縮スキルが必要な気がしてきました… ><;)←経験を積んでいる最中です~

お互いに、無理のない範囲で楽しく頑張りましょう~!(>ω<)b まずは完走

コメントありがとうございました♪(*^ ^*)
ではでは~…☆

こんばんは〜

ラジオの番外編に続き、オフ会、もりあがっていますね!

れ、レイモンドったら、なぜマコトと「あっちむいてほい」でそんなに熱くなる(笑)

なんか、うちの中世組の傍若無人ぶりと正反対に氣を遣いまくっているレイモンドたち〜。大変だなあ。
ハゾルカドスは「すまほ」への対抗心の塊になっているし、でも、マコトにロックオンされて動揺しているし、みんなかわいいです。

そして、そうなんですよね。楽しくてどんどん伸びてしまうのですよね。
でも、読んでいる方も楽しいので、これでいいのでは〜。

次回は大阪のおばちゃんとの絡みですね。楽しみにしています。

こんにちは~(*^ ^*)

> 八少女 夕 さま

こんにちは~(*^ ^*) コメントありがとうございます!

> ラジオの番外編に続き、オフ会、もりあがっていますね!
えへへ…まだまだオフ会で盛り上がっております~ >ω< ”

> れ、レイモンドったら、なぜマコトと「あっちむいてほい」でそんなに熱くなる(笑)
レイモンド、なぜかマコトの動きが気になってしまって仕方なかったようです~(笑)^^;
でもたぶん……なんだかんだでマコトとの駆け引き(?)を
楽しんでいたんじゃないかと思います~ >ω<

> なんか、うちの中世組の傍若無人ぶりと正反対に氣を遣いまくっているレイモンドたち〜。大変だなあ。
そう言われてみると、八少女さんの中世組の方々と正反対な動きをしてますね(笑)(*^ ^*)

たぶん、近頃のルクト王国は腐敗が進んでいて、治安もあんまりよくなかったりするので
危険を感知しようとしている癖がついている所に、
平和過ぎて(だけど何だか雷を支配したりクジラの化け物を平気で食べられるらしい)
不思議な国ニッポンに、まだ おっかなびっくりなんだと思います~(笑)(^^)>”
でもなんだか大変そうですね…… >ω<

> ハゾルカドスは「すまほ」への対抗心の塊になっているし、でも、マコトにロックオンされて動揺しているし、みんなかわいいです。
ありがとうございます♪(>ω<)>”
きっと心のどこかで「マスターの右腕(いや左利きだから左腕…?)」を
自負していると思うので、ハゾルカドスとしては
その座を「すまほ」に奪われてしまうと困るのでございます…と思っているのかも??^^;
↑一生懸命頑張ってます(笑)

でも…マコトにロックオン!されて、動揺しまくっていますね >ω<
また勝手に動かないと良いのですが~(笑)

> そして、そうなんですよね。楽しくてどんどん伸びてしまうのですよね。
> でも、読んでいる方も楽しいので、これでいいのでは〜。

ありがとうございます!(*^ ^*)♪
そうなんですよね、楽しくてついつい…… ><;

最初の予定では、上中下くらいの予定だったのですけれども、
No.○○にしておいてよかったかも知れません~^^;

もしかしたら欲張り過ぎたのかも~~? >ω< とか思いつつ、
でもせっかくなので思いっ切り楽しんでしまいます~~♪
↑まだ浦河に辿り着いていない…(笑) orz

えへへ…ありがとうございます(*^ ^*)>”
牛歩ですが少しずつ進めていきたいと思います♪(まずは完走しなければ~)

> 次回は大阪のおばちゃんとの絡みですね。楽しみにしています。
ありがとうございます♪
大阪のおばちゃんはパワフルなので…ちょっと考えただけでも凄そうですよね >ω<
次は何が起きるかな……??

コメントありがとうございました♪(*^ ^*)
ではでは~…☆
プロフィールっていうのか?

ふぉるて

Author:ふぉるて
ご来訪ありがとうございます~。
オリジナル長編ファンタジー小説
「ARCANA」を書き始めました。

アップはかなり遅いのでRSS(更新お知らせ機能)を使うと便利かもです。
ただ今、世界設定に四苦八苦中…

ぴよ
まだまだひよっこじゃな
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