便乗します♪>ω< 【もの書きブログテーマ】設定のこだわり

いつもありがとうございます。m(_ _)m” こんばんは、ふぉるてです。
書いたり消したりしているうちに日付が変わってしまいました ><;;

ええと……。
かなり乗り遅れてしまった感じもするのですけれども、
八少女さんのブログで、面白いお題があったので、便乗させていただきます♪ >ω<



設定のこだわり……うむむ。

今まで非公開で書いていた物は、一つも完結したものが無いので、
「これだけは完結させるぞ!」と始めたARCANAは、
私にとっても ちょっと今までとは違う作り方をしていたりします >ω< ;
(物語中ではあまり表には出てきませんが、
 設定ノートを1冊作って結構しっかり設定をしてあります。
 ↑後々矛盾が生じたり、途中でとん挫しないように、方向付けを )

それだけ今までは いい加減だったという事ですね orz
(ただ、変更できる余地は残すようには しています ><; )



うーん。
こだわり…。

まずは「ファンタジーを書いている」という事でしょうか ><
↑えっ? 答えになってない??

いや、個人的にはファンタジー(王道ファンタジー?)に出てくるものって、
古代の人達にとっては現実(リアル)で、
人間の根底にある、願いや恐れ、言い訳(←笑)なんかが
ギュッと詰まっている物だと思っているんです。
(悪魔なんかを調べると、面白いくらい、何を恐れていたのかが分かります)

なので…個人的には、
考古学の精神的側面の部分がファンタジーの領域なんだろうと思っています。
(神や悪魔、精霊や魔獣などの文献など)

それで、人間の本質的なものと言うか、
どれだけ時を経ても変わらない根源的な物を描き出すには
ファンタジーって便利だったりするんですね。(現代の常識・倫理的な制約が少ない)

……な~んて、偉そうなことを書いてしまいましたが
元々目に見えない物を空想するのが好きだったと言うのもあります >ω<
(こっちの理由の方が大きいか? orz )



ええと、それで……。
この物語は「ハイ・ファンタジー」と言う種類に入るみたいなのですが、
簡単に言うと、

ハイ・ファンタジー → 現実世界とは異なる世界を舞台にした物語。
             ルールもそれぞれで、異なる種族や魔法などが存在する。
             主に国の規模や大きな使命などの視点で物語が進んで行く。

ロー・ファンタジー → 現実世界を舞台にした物語。
             ルールは現実世界の物だが超能力や幽霊などが存在する。
             主に日常的(身近な)視点で物語が進んで行く。

……のように分けることができるらしいです。
(分け方も色々あるみたいですが、そのうちの一つです >ω<)



ハイ・ファンタジーの長所・短所は色々とありますが
世界観は1から作る必要があったので……。

(構想とは別に)
物語を書き始める前にある程度固まるまで半年~1年くらいかかりました orz
(主人公たちが歩き回れるフィールドが無かった)

そのかわり「みんなが知っている所でうっかり変な事を書いてしまった」という
ことは発生しないので、そのあたりは楽です… >ω<  てへ…
↑物の見方がずれている人間なので現実世界の話を書くと危ない



で、もう少し踏み込んだ部分の こだわり…というと…。

世界そのものが架空の物なので、現実にあるものをそのまま使用しないようにしています。

こちらの世界の、
神話や妖精の名前なども含む、実在する単語や、(←削ったり並べ替えたり)
身近な人物像も使わないようにしています(←実在すると変に気を使ってしまう orz )

具体的には、出来るだけ既存のものをそのまま使わないようにしています。
(既存の物はゲームや著作物で使われていることも多いので、
 意外と有名だったり、ゲーム(または本)側のイメージが定着して居たり……)



特に、ARCANAはどうしても精神や魂のテーマが入ってしまうので、
実在する宗教は物語の中で使わないようにしています。
↑だからハイ・ファンタジーを選んだというのも理由の一つだったりします。
(建物や装飾などのイメージだけを借りることがありますが、
 出来るだけ 単語などは そのまま使わないようにしています)

こちらの世界で形になっている、
具体的な天使や悪魔が出てこないのも、その為だったりします。>ω<;



あと、登場人物の名前を考えるのが大の苦手だと言う、
物書きにあるまじき弱点があるので( orz )、←名前を付ける段階で暫く固まる

名前を含む、主要キャラの人物像のヒントは、
設定上のキーワード(お題)などから引っ張ってきています。
(大まかな部分だけなので、後は書いて行くうちに個性が出てきています >< )



それで……。

宗教や、信じるもの……。
うーむ…これが私にとってはこの創作では一番「気を使っている」物かも知れません。

私自身は、自分とは違うものごとを信じている方でも、
「それも一つの生き方だよね」と思っていたりしますが…(全く同じであるはずがないので)
↑むしろ、違いを見て学べるというか、興味が湧いたりするのですけれども…

ただ、公の場に公開するとなると、
ただでさえ この辺りの事で殺人や戦争すら起こる世の中、
必要ない摩擦は避けるために ちょっとは気を付ける方がいいのかな、
とも思っています ><;

なので、実在する宗教の物は使わない(架空の設定をし直す)様にしています。



……で……。
個人的にはARCANAのベースに使用している魔術的カバラ(ヘルメス的カバラ)は
宗教と言うより、「ものの考え方」だと思っているので、
(便宜上、「神」と言う表現が出てしまうのですけれども)
宗教とは違うな…と感じています ><;

あ、実在する数ある宗教を否定するわけではないです。
ただ、誤解されやすい部分なので、境界線を引いています。 ><;

なんだろう…。ARCANAで描き出そうとしている部分は、
たぶん、信じる・信じないと言う部分の話では無い(そこは個人の自由) &
主従関係などに結びつけると、焦点がずれてしまう辺りのものなんだと思います。(考)

個人的には、
地に足を付けて生きる事を主として、そのうえで
精神的な物も排除しない…そんな位置だと思っています。>ω<
(精神は、人間に心がある限り、切っても切り離せるものではないというか……)


で……そんな風に気を付けてはいますが、
どれだけ気を付けても、ダメな時は駄目だったりするので、
その時はその時…… >ω<;  完璧には無理だ~~


そんな制作サイドを土台にしたうえで、
ルクト王国の大半の人々は、太陽信仰の生活をしています。
(光の女神・ヘラルハ教)



あと…実在する単位は使わないようにしています。
こちらは純粋に、ハイ・ファンタジー故の理由です。>ω<


…というのは、例えば
「レイモンドの顔から30センチほど横を、鋭い爪が空を割いた」
と書いてしまうと、「ルクト王国ってメートル法だったのか!!」
…となってしまうので…… >ω<;

かといって、
(ジャンルは違いますが、プロの方で、
 オリジナルの単位を使われている作品を読んだことがあるのですけれども)

その形式をこの物語で使うとなると、例えば
「レイモンドの顔から15ar(1ar=約2センチ)ほど横を、鋭い爪が空を割いた」
と書いてしまうと、戦闘中にいちいちそれを換算しながら読んでいたら
スピード感が無くなってしまうので、やっぱり使えず…… orz
(あ、arは例えで適当に今決めた文字なので実際には使用していません ><;)
↑戦略上の距離などじっくり考えるシーンでなら使えるとは思うのですが

なので、出来るだけ、現実の世界にも普通にあってすぐ想像できるもの…を
使うようにしているのですけれども、なかなかこれが難しくて毎度悩んでいます orz

「レイモンドの顔から頭一つ分ほど横を、鋭い爪が空を割いた」
とか、(ちょっと例えがうまくなかったかも orz)
「10歩ほど離れて、詩人がついてきている」
……のような感じで書くようにしています。(たぶん)



後は、時刻の代わりに太陽や月などを使っています。

これも、レイモンド達が普段は時計を持っているわけではないので
「正午0時を過ぎた」と書くと「え、時計を持ち歩いてるんだ??」となってしまうので…。
太陽が真上に来た、とか、
教会の鐘が正午の時を告げる…のような書き方をするようにしています。



戦闘と言えば……。
レイモンドが左利きなので、
戦闘中の描写でうっかり右利きで想像してしまうと
かなり厳しい姿勢になったりするので、「左手で短剣を鞘から引き抜いた」など
時々こっそり書くようにしています >ω<;



あとは……。ぼそぼそ(どの辺りから材料を引っ張ってきているかですが)
舞台の気候などのイメージはオリエント圏、エジプト圏辺りだったり、
考え方では、ヘルメス学やエジプト神学まで足を突っ込んでいたり、
陰陽や密教や東洋医学もちょっとだけかじってたり、
ヘブライ文字を使ってはいるけれど、ユダヤ文化を使っているわけでは無かったり、
中世時代(ナポリ式?)の魔術の知識も少し使ってあったりしますが
そのままは使っていないので、その辺りの境界はあいまいです…。←わざとごちゃ混ぜ
(「いいい~~~~ ああああ~~~~ おおおお~~~~」の様には
 魔術を唱えません…… >< )


でも地理と歴史が弱いので、堂々とは言えません orz
(自信が無いので小文字……)

もしかしたら、
共通している考え方を貰ってきている…と言う感じかも知れません。>ω<



戦闘のシーンは、こだわりが強いかも……?

人の命の重さはこの世界と同じなので、
相手に向かって(敵意で)剣を抜いたら 言い訳無用、殺るか殺られるかの真剣勝負です。 ><;
(必要のない殺生はしませんが、
 主人公側が相手に切っ先を向けたら「命を賭けた」と言う合図)

ということで、自分側にも相手側にも、
「それだけの重いものを差し出す覚悟があるのか?」と、
なるべくシビア気味に書くように目指しています。(表現し切れていませんが orz )

現実の世界では 無人機でゲームのように人を殺せるようになってしまった昨今、
(殺害した人数をスコアのように伝えられるらしい……)
なんだか命の扱いが軽くなってきている様な気がして、
極力そこは軽くしたくなかったりしまして…。><; ファンタジーだけど

(あ、でも、
 レイモンドVSリーザのように、不本意で やむを得ず対峙した場合などの例外や、
 三下盗賊君たちの時は おちゃらけの部分もありますが、逆に命は取りません)
 ↑そこまで鬼ではないので ^ ^;


あ、もちろん物語の中では
フィクションですけれども…。(>ω<)>” 臨場感のお話です~



あとは「魔法は万能ではない」と言う辺りに気を付けています。

え? と思われるかもしれないのですが、
魔法が存在するタイプのファンタジーでは
実は この「魔法の取り扱い」(または、魔法のように便利な道具など) が、
物語の全体を左右してしまう大きな問題だったりします。 ><;

これは(ある本(マンガの描き方)を読んで知ったのですが)
ファンタジー系に多い落とし穴らしいのですけれども、
「魔法さえあれば何とかなる」と言う状態になることがあるそうで……。
↑世界のバランスそのものが壊れてしまう、と言う落とし穴らしいです。
 (& 人間は、制限が全く無いものは すぐに飽きると言う心理があるそうです)

そうすると、流石にリアリティが無くなり過ぎてしまうので、気を付けています。
(レイモンドが「俺様最強」では無いのはこの辺りの事もあります)

なので、ARCANAの世界では
「所詮は人間が扱う物で、完ぺきではない」
と言う様な感じの制限があるので、(または危険な代償があったりとか)
リスクと向き合う覚悟に迫られたり、
歯がゆい思いをしたり…と言うシーンがいくつか出てくると思います。(たぶん)

魔法で全部どうにかなったら、リーザさん達の立場も無くなっちゃいますしね。^ ^;


一定以上の強さの(または、便利過ぎる)魔法関係は、
そう簡単には抜けない諸刃の剣のように扱っています >ω<;
(あ、オフ会の時に使用した、
 時空を渡る為に必要だった「特別な護符」も、この制約の影響です/笑)
 ↑その時限りの消費型チケット



あとは、「均衡(バランス)」が重要なポイントに在るので、
「過ぎたるは及ばざるがごとし」の部分があったり……。

「強大な力は恩恵か? それとも――」
ARCANAでは、そんなテーマも有ったりします。 >ω<

ん?? こうやって考えてみると……結構ハードな物語ですね…… ^ ^;
(本編では、出来るだけ、シリアスとコメディの割合を半々くらいにしています)



こまかい設定についてはあれこれと有るのですけれども、
大きな部分の「設定のこだわり」は、こんな感じです~~~
(うっかり長くなってしまいました ><;;)

もっと書きたい所も有りますけれども、まだ本編が進まないと書けないので
ま…まずは……本編を書かなければ~~~ orz 


最後まで読んでくださり、ありがとうございました。m(_ _)m”
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theme : 物書きのひとりごと
genre : 小説・文学

comment

Secret

おお

こんばんは。

受け取っていただき、ありがとうございました。

「ハイ・ファンタジーとロー・ファンタジー」の違いも、はじめて知りましたよ。
なるほどね。

単位の話は、よくわかります。
「森の詩 Cantum Silvae - 貴婦人の十字架」を書いていた時に、あれは架空とはいえ、空想ではなくて中世ヨーロッパをできるだけ忠実に書こうとしていたので、例えば「飛び降りることのできない塔の高さ」を表現する時にメートル法は使えなかったのですよね。かといって、話の流れを遮るようなことはしたくないので、フィートを使ったんです。まあ、「歩」ってことなんですけれど。

それに、言葉遣いも氣になります。中世ヨーロッパの人間が「ドン引き」とか「イケメン」とか言わないようにとか。中世に限らず、現代日本を舞台にしていない時には、できる限り流行語を入れないようにしていますけれど。

空想世界だと、単位にしろ、固有名詞にしろ、現実にあるのとは別の言葉にしないとおかしいとか、もっと制約があって大変だろうなって思います。

「魔法が万能ではない」という設定は、結構大切なんだろうなと思います。
あるところで万能過ぎると、苦悩の場面を書こうとしているのに、読者は「なんでここでいつもの魔法を使わないの?」という感想しか持てなくなってしまいますものね。

いろいろと興味深いお話をありがとうございました。

えへへ(照)

> 八少女 夕 さま

こんにちは~(*^ ^*) コメントありがとうございます♪

> 受け取っていただき、ありがとうございました。
普段はなかなか触れられない貴重な場を作って頂き、
こちらこそありがとうございます!(*^ ^*)

改めて自分の作り方を振り返りながら書いてみたら…今まで見えていなかった 良かった所や反省点が見えました ><;

> 「ハイ・ファンタジーとロー・ファンタジー」の違いも、はじめて知りましたよ。
お恥ずかしながら、実は、私も第一章を終わるころくらいまで、自分の書いているものが どの分類に入るのか知りませんでした。><;

なぜ知ったのかと言うと、「日本ブログ村」さんに登録するときに、「ファンタジー」のカテゴリの中に更に沢山の分類があったんです。
そこで、「えっ…全然分からないや!」と、慌てたのがきっかけでした。^ ^;
↑それで調べてみたら、ああ、なるほど、確かにそう言う感じで書いている…と…。

今回は「ハイ」と「ロー」の分け方での分類で記事を書いたのですけれども、まだまだ、私の知らない分類も たくさんあります(汗) orz

> 単位の話は、よくわかります。
> 「森の詩 Cantum Silvae - 貴婦人の十字架」を書いていた時に、あれは架空とはいえ、空想ではなくて中世ヨーロッパをできるだけ忠実に書こうとしていたので、例えば「飛び降りることのできない塔の高さ」を表現する時にメートル法は使えなかったのですよね。かといって、話の流れを遮るようなことはしたくないので、フィートを使ったんです。
> まあ、「歩」ってことなんですけれど。

ふむふむ……なるほど、そんな制作秘話があったのですね。お話を聞けて嬉しいです!^ ^
現代以外の時代を出来るだけ忠実に…と言う時も、単位を使う時など同じような苦労や試行錯誤があるのですね。><;
私も 単位が関わる表現では、正確さを取るか、表現を取るか、読みやすさを取るか……は、裏で良く葛藤しています。orz

(時々、皆様の作品を読みながら、「ああ、その手があるのか!」と、表現方法などコッソリ勉強させて頂いていたりします ><; )

> それに、言葉遣いも氣になります。中世ヨーロッパの人間が「ドン引き」とか「イケメン」とか言わないようにとか。中世に限らず、現代日本を舞台にしていない時には、できる限り流行語を入れないようにしていますけれど。
あ、このお話も良く判ります。>< ”
一言だけで雰囲気もガラリと変わってしまいますね。

そういえば…N○Kの大河ドラマでは、言葉遣い担当の時代考証をする方が居ると言うのを、制作番組で見たことがあって、そうなのか~と、勉強になったことがありました。

中世ヨーロッパのお話も、当時の暮らしや文化などを考えながら書いていると、きっと使えない言葉などもたくさんあったりして大変なんだろうなぁ…と思います。

ARCANAでは、時代は定まっていないのですけれども、
(流行語は稀に、カルい雰囲気を重視した時は意訳の感じでエキストラ辺りが使う場合はあるのですけれども、)
言葉遣いはキャラクターの人格にも繋がっている部分があるので、
私も気を遣う方かも知れません。 (^^)>”
もし急にレイモンドが「マジ、ウケるし!」って言ったら、リーザさんがビックリして殴るなぁ…。(笑)
↑キャラクター変わりますね ><;

> 空想世界だと、単位にしろ、固有名詞にしろ、現実にあるのとは別の言葉にしないとおかしいとか、もっと制約があって大変だろうなって思います。
今回改めて自分の作り方を振り返りながら記事にまとめてみて、結構、制約を設けながら書いていたんだなぁ…と、改めて認識しました(^^;)>”

書く作品によっては、例えば異世界トリップものだとすれば、
主人公は現代の世界に生きていた人なので、
こちらの世界の感覚を使えるなあ…と思ったことがあるのですけれども、
ARCANAの場合は、主人公も……。……あ、記憶そのものが無かった…… orz

うっかり書きたいテーマがデリケートな問題に近過ぎたので
出来るだけ「作者1個人の解釈による架空の世界」を強調したかったのかもしれません。^^;

でも、あれこれ空想できるところが楽しいので、楽しみながら書いています~ ^ ^

> 「魔法が万能ではない」という設定は、結構大切なんだろうなと思います。
> あるところで万能過ぎると、苦悩の場面を書こうとしているのに、読者は「なんでここでいつもの魔法を使わないの?」という感想しか持てなくなってしまいますものね。

そ…そうなんです、まさしく八少女さんの仰った事がその本にも書かれていました Σ ><;
普段から制限なく便利な魔法が気軽に使えてしまうと、書く側では苦悩を表現したい所などでも、読者さんの方では「○○を使えば解決するじゃん」という状態になってしまうそうで、改めて自分の頭の中で想像してみても、ああ、そうだよなぁ…と……。 >ω<;

そうすると結果的に、葛藤や苦悩などの「人間のリアルな感情」と言う部分が削がれてしまって、読者さん側との距離が遠くなってしまうんだそうです。
(「喜びの報酬」も半減するとか…。)


物語そのものは、どうしても個々に合う・合わないがあるので、
全部の方に読んで頂くのは無理だとしても、
少しでも馴染みやすい・興味を持っていただけるようには努力したいなあ…と思っています。(^^)>”

> いろいろと興味深いお話をありがとうございました。
こちらこそ、沢山勉強になりました。(*^ ^*)
一人で非公開に書いていたら得られなかった知識や情報を沢山頂くことが出来ました。
ありがとうございました!

コメントありがとうございました♪(*^ ^*)
ではでは~…☆
プロフィールっていうのか?

ふぉるて

Author:ふぉるて
ご来訪ありがとうございます~。
オリジナル長編ファンタジー小説
「ARCANA」を書き始めました。

アップはかなり遅いのでRSS(更新お知らせ機能)を使うと便利かもです。
ただ今、世界設定に四苦八苦中…

ぴよ
まだまだひよっこじゃな
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念のため…
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